【出雲大社】縁結びの由来 つづき

つづきです。

【出雲大社】縁結びの由来 前半はこちら

『邪馬台国の会ホームページ』第320回活動記録(大国主の命の通婚範囲)によると、
大国主命について、次のように書いています。

(「邪馬台国の会」は、私が所属している古代史の会です☆)

大国主の命は艶福家といわれ、通婚範囲が広い。北は高志(越)の沼河比売と結ばれている。
(中略)
大国主の命はいろいろな土地の豪族の娘と結婚し、あまり戦争をせずに
自分の勢力範囲を拡大したようにみえる。

(参考URL http://yamatai.cside.com/katudou/kiroku320.htm

日本地図が載っていて、あちらこちらにこんなにいっぱいの女性と!!
戦略的に?関係を持っていたことが見てわかります。

縁結びの神様であることに納得!

きっとカッコイイ日本男児だったんでしょうね・・・と妄想(笑)

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